POLICY
情報源ポリシー
「まなびのこたえ」が、どのような情報をもとにコンテンツをつくっているか、情報源の扱いについてご説明します。
優先する情報源
事実にあたる情報は、信頼性の高い一次情報を優先して参照します。とくに制度・補助金・入試などの情報は、公的機関の発表を基本とします。
- 国・省庁、地方自治体などの公的機関が公表する情報
- 学校・大学など、教育機関が公式に公表する情報
- 各サービスの提供元が公式に公表する情報
出典の確認
制度名・金額・要件・期限などの具体的な情報は、出典を確認したうえで掲載します。出典が確認できない情報は掲載しません。年度や地域によって変わる情報には、最終確認日を表示します。
扱わない情報
次のような情報は、コンテンツの根拠として用いません。
- 出典が不明な情報や、真偽が確認できない情報
- 個人の憶測にもとづく情報
- 差別・偏見を助長する情報
情報の変化への対応
制度や費用は変わることがあります。当メディアは定期的に情報を見直していますが、最新の状況は変わっている場合があります。手続きの際は、必ず公式機関の最新情報をご確認ください。更新の考え方は更新方針に定めています。
引用について
他社・他媒体の情報を参照する場合は、その内容を尊重し、必要に応じて出典を示します。掲載内容に関するご指摘はお問い合わせまでお寄せください。なお、ご返信にはお時間をいただく場合があります。